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四柱推命アプリの使い方

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画面内で生年月日と時間、性別を入力し「鑑定する」ボタンをクリックしてください。

※時間が分からない場合空欄にしておくと自動的に午前10時に設定されます。

※時間入力が必須の方→月の切り替わりが誕生日の方は、時間の入力が必要になります。

四柱推命の命式結果が表示されます

表示された結果は、生年月日から導く

四柱推命の命式(めいしき)と呼ばれるものです。
以下、四柱推命や星の見方についての解説しますね。

四柱推命とは?

四柱推命はどこから来たの?

四柱推命は、太古の中国数千年の歴史の中で生まれた、

陰陽五行説を基にした思想が源流になっていて、

数々の人を介し、時代を介し、思想や解釈が変化していく中で

江戸時代前後に日本に伝わってきて四柱推命となりました。

 

元々は、天地自然の法則(森羅万象)を基にした思想だったのですが、

中国の戦国時代に、時代の権力者たちがその法則の可能性に目をつけて

戦いの術して使うようになりました。

 

そこで、算命学として書き換わり、

戦いの術として占いが使われるようになります。

 

この時点で、元々の天地自然の法則からだいぶ解釈が変化しました。

というのも、占いの源流では、吉凶や善悪といった概念がなかったのですが、

算命学になった時点で星に優劣をつける表現が登場したり、

術としてネガティブに扱うようになっていったのです。

 

さらに、算命学が江戸時代前後に日本に伝わり、

四柱推命として書き換わりました。

 

星の名前も全く違うものに変えられてしまい、

本来の星の意味が隠されて、

偏った表現やネガティブな表現が加わったという形です。

 

数千年の時を経て、

私たちは容易に四柱推命を知る事ができるようになりましたが、

その間には、時代の権力者たちや占いを術として扱う者たちの

思惑やプロパガンダが色濃く介入しています。

 

四柱推命は、素晴らしい学問であると同時に、

四柱推命になる以前の背景を知る必要があると私は感じています。

 

本来の星に良い悪いはなく、優劣をつける表現も、

偏った表現もありませんでした。

 

私たちの星は、もっともっと可能性に溢れているのです!

 

なので、私が伝えているNeo Fortune運命学では

四柱推命の概念だけでなく、

四柱推命になる前の算命学の星の解釈や

源流となる思想の部分を大切にしています。

 

時代の権力者だけが学べる帝王学だった!

先ほども記述した通り、東洋占いの源流は大地自然の法則にあったのですが、
時の権力者たちが、その可能性に目をつけ、
自国の繁栄のために扱い始めることによって力を得られるようになりました。

 

この学びのことを帝王学と呼び、いまでもビジネスをされている方は
よく耳にする言葉だと思います。

 

帝王学とは、帝王を育てるための学問であり、
自然界の原理原則を身につけることで、
戦国時代は、自国を繁栄させ、
敵国を滅ぼすために使ってきました。

 

諸説言われていますが、
出産方法で「帝王切開」という言葉があるのは、

中国の権力者が、次世代の子供を「帝王」にするために
「帝王」の星が巡ってくる日を狙って出産させていた、
ということから来ているのです。

 

生まれた日によって、星が決まるという考えが
古代から存在していた証拠とも言えるでしょう。

そんな歴史的な話もありますが、
全ての人の生年月日というのは、
非常に意味があるものなのです。

 

魂は生年月日を選んで来た!

私たちの生まれた日というのは、

実は魂が選んできていると言われています。

 

というもの、魂は輪廻転成を繰り返す中で、

次の人生におけるミッションを持っていて、

そのミッションを叶えるのに相応しい誕生日を選んでいるのです。

 

要は、魂が一番熱くなれる日を選び、

その日に巡ってくる星をゲットしているようなものです。

 

なので、自分の星を愛することは、

自分の魂の意に従うことになります。

 

逆に、自分の星を愛せない、理解できない、

というのは非常に勿体無いことなのです。

 

なぜなら、本当のあなた自身である「魂」が

選んでくれているのですから、

その星を愛し、活かしていく事で

魂が成長でき、自然と人生は輝き出すのです。

 

柱には神様が宿っている!?

四柱推命の名前にある「柱」とは、日本特有の思想が込められています。

それは、「柱」には神様が宿っているというものです。

 

日本に古く伝わる思想といえば、古事記や神道が主ですが、

その中で、「全てのものに神が宿っている」という大切な教えがあります。

 

なので、日本は八百万の神の国なので、

たくさんの神様が存在し、その神様を数える単位が「柱」なのです。

つまり、日本では神様を一柱(ひとはしら)二柱(ふたはしら)と数えます。

 

実際に、日本最古の書記とされている古事記にも、こういった表現が多数書かれています。

四柱推命の柱には、その年の神様、その月の神様、その日の神様が宿って入れ、

それぞれの神様から頂いたメッセージとして、

私たちが星を授かったということが言えるんですね。

 

そう思うと、命式に表示されている星一つ一つが

すごく大切なもののように感じますね!

 

では、次にそれぞれの柱の意味をお伝えしますね。

命式の見方について

柱の意味を知ろう!

年柱(ねんちゅう)

・主に初年期、0歳から29歳までの運が分かります。

・生まれた家、先祖、親、兄弟、対社会の運がわかります。

 

月柱(げっちゅう)

・主に壮年期、30歳から60歳までの運がわかります。

・社会で活躍する自分や仕事運を見ることができます。

 

日柱(にっちゅう)

・主に晩年期、60代以降の運がわかります。

・家庭やプライベートの自分、恋愛運を見ることができます。

 

十干十二支とは?

(じっかんじゅうにし)
陰陽五行説をもとにした10種類の自然界のエレメントと

十二支の組み合わせからできる60種類の星のことで、

生まれ持った潜在的な本質を見ることができます。

 

六十干支(ろくじゅうかんし)や
六十花甲子(ろくじゅうかこうし)とも呼びます。

私たちの生まれた年、月、日のそれぞれに、

60種類の十干十二支にうちのどれかが巡ってきていて

その組み合わせによって、私たちの星が導かれていきます。

 

組み合わせの結果は、なんと21万6千通りもあります!

日柱の干支(かんし)から
生まれ持った自然界の役割(自然界エレメント)と

人生のテーマを見ることが出来ます。

 

あなたの自然界エレメントはこちらでチェックできます

 

蔵干とは?

(ぞうかん)

十二支の中に蔵している干というもので、ここでは大きな意味を持ちません。

十二支の中で潜在的に秘めている十干のエネルギーになり、ここを基に蔵干通変星が生み出されます。

 

通変星とは?

(つうへんせい)

~生まれ持った資質、才能~

 

人の性格や特徴、能力、適性を表します。

大きく5つのカテゴリーに分類され、

知性、行動力、人脈、遊び心、自立心の中で、

どの星を持っているかで、

人との関わり方、価値観、
社会で向いている職業などが分かります。

 

それぞれの星が示す位置によって、

仕事で活躍する自分(オフィシャル)、

外側から見えない本質の自分(プライベート)、

仕事の見せ方やスタイル、

一目見たときの第一印象、

親や先祖から引き継いだ才能に分類されます。

 

また、恋愛運、結婚運についても知ることができ、

その恋愛パターンや思考癖、

出会いとご縁を見つけるための開運方法を
知る事ができます。

 

蔵干通変星とは?

(ぞうかんつうへんせい)

蔵干から導かれた通変星のことを言います。

通変星よりも内面的な性格を表します。

 

十二運星とは?

(じゅうにうんせい)

~生まれ持った運勢エネルギーと行動パターン~ 

個人が持つ運勢のエネルギーの大きさ(強弱)から

社会における役割や影響度がわかります。

 

12運星からも個人の性格や、才能、能力を判断することができ、

通変星との組み合わせによって深い読み解き方が可能になります。

 

生まれてから大きく3つの時代に分かれ、

初年期、中年期、晩年期の運勢を読み解きます。

12運星の一部が個性心理学や動物占いとしても活用されています。

 

それぞれの星の特徴と長所を知り、

短所から危険を回避しながら運気を逆転させる思考法を学びます。

 

運勢エネルギー

十二運星には、それぞれ対応している
運勢エネルギー指数があります。

3つの星のエネルギーの合計数値で、

あなたの人生における生き方が見えてきます。

 

運勢エネルギーは、

例えるならば車のエンジン容量のようなもので、

エンジンの大きさによって車の向いている用途がわかるように

エネルギー数値によって、その人の得意・不得意も見えてきます。

 

天中殺の時期を知ろう!

生年月日から、あなたの天中殺の時期が分かります。

左上に表記されている上の段にある十二支があなたの天中殺です!

 

その二つの十二支が巡ってくる年が天中殺の年となり、

その他にも天中殺の月、天中殺の日がわかります。

 

四柱推命の流派によっては、

天中殺を3年とするものと、2年とするものがありますが、

基本は表記の十二支が巡ってくる2年がメインで、

日柱の干支によって前後1年ずつ天中殺の影響を受けることがあります。

 

四柱推命の星の意味

干支(日柱を見ます)

十干

甲 きのえ
例えるならば、樹木タイプ
成長欲求が強く何事も一生懸命の人

乙 きのと
例えるならば、草花タイプ
仲間を大事にして誰に対しても優しいの人

丙 ひのえ
例えるならば、太陽タイプ
圧倒的に元気で明るいリーダーの人

丁 ひのと
例えるならば、月や灯火タイプ
人に寄り添いながら尽くすことができる人

戊 つちのえ
例えるならば、山タイプ
人を惹きつける魅力が溢れる人気者の人

己 つちのと
例えるならば、畑や大地タイプ
面倒見が良くて教育熱心な人情の人

庚 かのえ
例えるならば、鉄タイプ
行動と決断が早くメリット重視な経営者の人

辛 かのと
例えるならば、宝石タイプ
多くの経験によって磨かれて世界一輝ける人

壬 みずのえ
例えるならば、海タイプ
スケールが大きく可能性に満ちた人

癸 みずのと
例えるならば、雨タイプ
人に喜ばれることが生き甲斐!人を癒し潤いを与える人

十二支

 

亥・子・丑
冬の季節を表します
人生のテーマは学びです

 

寅・卯・辰
春の季節を表します
人生のテーマは恋愛です

 

巳・午・未
夏の季節を表します
人生のテーマは運動です

 

申・酉・戌
秋の季節を表します
人生のテーマはお金です

 

通変星

比肩 ひけん
劫財 ごうざい
食神 しょくじん
傷官 しょうかん
偏財 へんざい
正財 せいざい
偏官 へんかん
正官 せいかん
偏印 へんいん
印綬 いんじゅ

 

十二運星

胎 たい
養 よう
長生 ちょうせい
沐浴 もくよく
冠帯 かんたい
建禄 けんろく
帝旺 ていおう
衰 すい
病 びょう
死 し
墓 ぼ
絶 ぜつ

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